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国内送料込 足利将軍時代の千代鶴派「守米」越前来 室町幕府(1521年~1528年)、日本刀剣保存会

¥380,000

国内送料込 足利将軍時代の千代鶴派「守米」越前来
室町幕府(1521年~1528年) 日本刀剣保存会の鑑定書

【商品情報】
■刀銘:守米
■鑑定:日本刀剣保存会
■時代:大永(約500年前)1521年~1528年。時は室町幕府、足利将軍時代
■種別:脇差(小太刀風)
■銘文:守□
■測定値
刃長:40.7cm
反り:1.0cm
元幅:25.4mm
先幅:16.9~17.1㎜
元重:
先重:
鋩長:
茎長:12.3cm
重量:252g
※誤差あり
■登録証:神奈川県教育員会
■説明:稀少銘「守米」姿は細身で小太刀の様な雰囲気の脇差です。法量より、もう少し反りがあると感じる腰反りの体配です。
体配:Shape(Taihai): 小切先、裏表樋入り(丸止)、鎬造り、庵棟、姿良し。
茎:Sword tang(Nakago): 生ぶ、鑢目筋違、目釘穴3個
地鉄:Jigane(Hada): 小板目
刃文:Temper patterns(Hamon): 細直刃わずかに湾れる
帽子:Temper patterns in the point(Bohshi): 真っすぐ調に返り僅か。
備考:前オーナー様が約15年間、観賞用に所有された一振りです。鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗りでしっかり。また小柄は現代物を添えております

【出品者情報】
■商品発送地:東京都
■出品者:名刀オークションで代理出品中のお品物です。渋谷区のご家族の方から整理品との事で数振り近くお預かりしました。
■一言:委託・代理出品 出品代行賜ります。入札ご検討のほど何卒よろしくお願い致します。
※当社の撮影では蛍光灯および白熱灯を使いますので色味が異なって見えることがあります。
当サイトでは返品・返金・キャンセルは出来かねますが、購入後に気に入らない場合など再出品のお手伝いは可能です。

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セール期間はありません

説明

千代鶴派「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本刀は大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「守る」+「お米」と、、縁起の良き「銘」は最上作です。また、この一派は銘鑑には多くの刀工が記載されていますが現存する作品は非常に稀で、僅かに二代国安や守弘の作が確認できます。実際に店舗で探してみもHP見ても皆無です。ただ無銘の刀が多少ありますが「銘」が入る刀は稀少な一振りです。重量も252gと非常に扱いやすい一振りで、裏表に樋が入り軽く振ると「ピュ」と音がします。鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。銀被せではありません。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております。ご自宅では扱いやすい長さです。長刀が持てない事情などある方はこの際に是非ご検討下さいませ。

「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
小太刀風の千代鶴派守米!「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米を守る」縁起の良い事この上ないです。
小太刀風の千代鶴派守米!「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米を守る」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
白バックで色味を変えて表示させました。「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
千代鶴派で銘がしっかり入るにはかなり稀です。その名も守米とは?「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
日本刀剣保存会の鑑定書一式が付きます。三名の審査委員を唸らせ守米と極められた一振り。また理事長には国会議員の宇野先生の捺印も入る鑑定書(刀剣保存会の封筒入り)
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
千代鶴派で銘がしっかり入るにはかなり稀です。その名も守米とは?「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。また非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌です。鍔単体でも数万円はすると評価します。小柄は現代ものです。ハバキは現代金工師が銀だけで作った銀無垢です。
縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。
縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。
非常に状態の良い南蛮鍔です。鍔の評価だけでも数万円だそうです。縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。ハバキは総銀作り(銀無垢)です。
非常に状態の良い南蛮鍔です。鍔の評価だけでも数万円だそうです。縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。ハバキは総銀作り(銀無垢)です。
非常に状態の良い南蛮鍔です。鍔の評価だけでも数万円だそうです。縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。ハバキは総銀作り(銀無垢)です。
非常に状態の良い南蛮鍔です。鍔の評価だけでも数万円だそうです。縁頭は共に「龍」で縁起ものです。鮫皮も親つぶがしっかり出ております。ハバキは総銀作り(銀無垢)です。

「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
名鑑では千代鶴派多く刀工が記載されておりますが現存は稀と言われ特に銘入りは極々少ないです。「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
裏側のうぶ茎。表側には「守■」と銘が入ります。名鑑では千代鶴派多く刀工が記載されておりますが現存は稀と言われ特に銘入りは極々少ないです。「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。。
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
鍔は非常に状態の良い「南蛮鍔」で金象嵌の色もはっきり出ています。ハバキは銀無垢ですべて銀で作られています。鞘はご自身で塗られた思いますが厚手の黒漆塗り。また小柄は現代物を添えております
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
簡易のつなぎが付属します。千代鶴派守米です。越前来とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
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簡易のつなぎが付属します。千代鶴派守米です。越前来とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
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簡易のつなぎが付属します。千代鶴派守米です。越前来とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
「越前来」とも呼称され初代は来国安の門人で千代鶴国安として南北朝時代に活躍した刀工の祖であり、以後この派は室町時代初期にかけて作刀しています。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないです。
日本刀剣保存会の三名の審査委員と理事長で国会議員の宇野先生の捺印のある鑑定書(刀剣保存会の封筒入り)
日本刀剣保存会の鑑定書一式が付きます。三名の審査委員を唸らせ守米と極められた一振り。また理事長には国会議員の宇野先生の捺印も入る鑑定書(刀剣保存会の封筒入り)
日本刀剣保存会の鑑定書一式が付きます。三名の審査委員を唸らせ守米と極められた一振り。また理事長には国会議員の宇野先生の捺印も入る鑑定書(刀剣保存会の封筒入り)付きです。本振りは大永(約500年前)1521年~1528年の頃の「千代鶴守米」です。「千代鶴」+「お米」縁起の良い事この上ないこの「守米」をぜひご検討下さいませ。

 

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